思春期の頃から性的対象で見ていた母親を睡眠薬レイプした時の体験談。

美しい母を睡眠薬レイプ

母親に性的関心を持ち始めたのは思春期の頃

私は20代のサラリーマンで親と同居している。
本当は一人暮らしもできるのだが
ある目的の為に実家に住んでいるのだ。
それは近親相姦をすること。
マザコンな私はエロ動画でも
熟女が息子に犯されるシチュエーションの作品を
毎晩のように眺めている。
私の母は40代後半で小柄だが
巨乳と男受けする官能的な顔立ちで
とても四十路には見えない美しさだ。
私が母親に性的関心を持ち始めたのは
思春期の頃、ちょうど中学生3年の時期だった。
その頃から母が履いていた下着でオナニーしたり
着替える姿をこっそりと眺めたりしていた。
だが年を重ねるごとに美しくなる母親に我慢できず
つい先日、母親の飲み物に睡眠薬を混入して
レイプ気味に近親相姦したのだ。
母はお茶に睡眠薬が入っているなんて思わずに
お茶を飲み干すと5分も経たないうちに
ソファでうとうとし始めた。

息子と近親相姦する熟女

念の為に30分ほど待って母に声を掛けたり
揺すったりして見たが反応は無く完全に眠りに落ちていた。
私はペニスをガチガチに勃起させた状態で
母を全裸にして割れ目に初めてのキスをした。
舌でペロペロとクリトリスを刺激すると
皮が剥けて徐々に勃起してきたと同時に
愛液が溢れ出してきた。
私はそれを舌でかき集めながら
淫靡な愛液を飲み干した。
臭いは無く色も透明な汁にまみれて
陰毛も床もグッショリ濡れていた。
そして母が目を覚まさない様に後ろに回り込み
バックの体勢から挿入しピストンを開始した。
腰を動かすたびにピチャピチャと卑猥な音が部屋に鳴り響く。
私は持っていた携帯で母の豊満な肉体や
息子のペニスが挿入されている様をくまなく撮影した。
そして母の綺麗なお尻に大量の精液を発射した。
ここまでされても母は目を覚まさなかったので洋服を着せて
何事もなかったかのように後片付けをした。
翌日からは母のレイプビデオをオナネタにしながら
毎日性処理をしているのだ。