僕が大学生の頃にポルノ映画館で出会った熟女との思い出話。アダルト動画のような世界が本当にあるなんて…

ポルノ映画館で憧れの熟女に…

妖艶な笑みを浮かべながらフェラチオする熟女

あれは僕が大学に入ったばかりの頃だったと思います。
当時の僕は女性が苦手だったので付き合ったこともありません。
当然童貞だったけどオナニーだけは毎日のようにしていました。
オカズに使っていたのは熟女系のアダルト動画。
特にフェラチオシーンが大好物でした。
熟女にフェラチオされて精子が枯れ果てるまで発射したい…
なんて妄想を繰り返す日々です。
でもまさかそれが現実になるなんて思いもしませんでした。
僕はいつもDVDでオナニーするのですが、
その日は刺激が欲しいと思って
地元にあるポルノ映画館に出かけたのです。
初めて訪れる場所なのでかなり緊張していましたが
館内に入るとすでに映画が始まっていました。
映画の内容は僕が好きな熟女が出演していて
ちょうどフェラチオシーンもあったので
すぐに目が釘付けになりました。

フェラチオする熟女

席に座り周りを見てみると誰もいなかったので、
我慢できずズボンを下ろしてその場でオナニーを始めました。
ゆっくりと勃起した肉棒をシゴいていると
館内の入り口ドアが開き人が入ってきました。
僕は驚いてオナニーを中断しましたが
ズボンを履く余裕はありませんでした。
逆光もあったのでどんな容姿か分かりませんでしたが、
入ってきたのは女性ということだけは分かりました。
その女性を食い入るように見つめていると
少しずつ目が慣れて女性の顔が分かってきました。
同時に僕の肉棒がさらにガチガチに勃起したのです。
なぜなら館内に入ってきたのは僕が大好きな熟女。
もう映画なんてそっちのけで
目の前の熟女を見ながらオナニーしていると、
熟女も僕に気が付いたようで
すぐ目の前までやってきました。
そして妖艶な笑みを浮かべながら僕の肉棒に触れると
ゆっくり指を這わせながら肉棒をシゴきだします。
僕が悶える姿を見て嬉しくなったのか
真っ赤な口紅が塗ってある口で肉棒を含み
唾液まみれになるほどのフェラチオ。
その絶妙なテクニックに我慢できず
熟女の口の中に精子を放出してしまったのです。
あまりの快楽に放心状態になっている僕に微笑みかけ
熟女はその場を去っていったのです。
それからというもの時間を見つけては、
ポルノ映画館に通うようになったのは
言うまでもありません。